W-ZERO3[es]入院中

[es]のダイヤルキー「#」が入力できないので、秋葉原のウィルコムプラザに持ち込んだところ「修理です、2週間かかります」と言われてしまいました。もうちょっと早いかな、と思っていたので、ちょっとショック。

 

それで、代替機が同じものがなくて「京ぽんにする?」と聞かれたんですけど、ほら、私には初代W-ZERO3がありますから。「いえ、結構です。私これもってますから」とお姉さんに見せると、「じゃあ、大丈夫ですね」。自前で代替機なんて、わたしって偉すぎですよね。

 

お姉さんに「それじゃあ、W-SIMだけ返しますので」といわれましたが、「いえ、もう移してますので大丈夫です」とお返事。万が一の事態に備え、すでにオンラインサインアップもしてあったのさ。

 

それにしても、W-SIMってやっぱり便利。代替機に移し変えるのも一瞬ですからね。手元に[es]がないのはちょっとつらいけれど、久々に初代W-ZERO3と蜜月を過ごしますか。ちなみに、この初代W-ZERO3くんは、夫が使っていたもの。わたしのシャンペンシルバーは、うちの事務所の新人くんに貸し出しているところなので。彼いわく「このキーボードはすごいです! 思ったよりずっと打ちやすいです!」とのこと。

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